キャリーラインはスマホからもアクセスできます。こちらのQRコードをご利用ください。


利用規約(荷主)

利用規約(荷主)

第1条(目的)

本規約は、新進商事株式会社が、会員に、運送業者全員に運送を依頼する目的で、キャリーラインを利用をする権限を与え、会員は、本規則に従い本サービスを利用するものとします。


第2条(会員資格の取り消し)

本規約第7条に違反した会員は、ご利用資格を取り消させていただく場合があります。


第3条(使用承諾)

会員は、本規約に同意後、本規約に基づく一切の権限を第1条に定めた目的以外に使用することを禁じます。


第4条(譲渡等の禁止)

会員は、本利用規約同意後、会員契約期間中であると契約終了後であるとを問わず、本規約に基づく一切の権利を第三者に譲渡、賃貸または使用することを禁じます。


第5条(秘諾義務)

会員は、本利用規約同意後、会員契約期間中であると契約終了後であるとを問わず、本サービスを利用することによって知り得た一切の情報を第三者に漏洩することを禁じます。


第6条(損害の免責)

本サービスの利用により生じた結果および発生した会員の損害等について新進商事株式会社はいかなる責任も負いません。


第7条(ご利用停止)

会員が以下に定める各号の一つ以上に該当する事態が生じたときは、新進商事株式会社は、本規約に定めるサービスの利用停止をさせていただく場合があります。

(1)本規約上の債務のうちどれかを履行しないとき

(2)差押、仮差押または仮処分の申立もしくは租税滞納処分による催促を受けたとき

(3)資産状態または経営状態が悪化し、本規約の継続が困難になったと認められるとき

(4)破産、整理、和議または会社更生の各手続き開始の申立がなされ、もしくは自らこれを申し立てたとき

(5)営業を廃止したとき

(6)営業活動を行うのに必要な営業等の許可が、関係官庁から取消、停止等を受けたとき

(7)本サービスの信用を著しく損なう行為を行ったとき

(8)その他の規約の各条項に違反したとき

(9)以上に準ずる事由の生じたとき


第8条(協議事項)

本規約に定めていない事項につき疑義を生じた場合には、誠意をもって協議のうえ決めるものとします。


第9条(合意管轄)

本規約に関する訴訟については、東京地方裁判所をもって管轄裁判所とすることに合意するものとします。